リリース: 2026年9月16日
リリース: 2026年9月12日
注意
このバージョンでは、Spotlight検索とコード検出に対応するため、アップデート後に起動するとバックグラウンドでインデックスの作成が行われます。履歴や定型文の数によってはインデックスの作成に長い時間がかかることがあります。
インデックスの作成が終わるまでは高い負荷がかかることがありますが、正常な動作ですのでご安心ください。インデックスの作成中でもClip Holdの機能は通常通りご利用いただけます。
Swift、JavaScript、Python、HTML / XML、CSS、JSON、YAML、TOML、Markdown、GraphQL、環境変数 (.env)、Rust、Go、C / C++、Java / Kotlin、SQL、シェルスクリプト⌘ (Command) + Fキーを押すことでテキスト置換画面が開き、繰り返し登場するテキストを検索して置き換えたり、正規表現を使ってパターンを置き換えたりすることができます。⌥ (Option)キーを押している間は一時的にクイックペーストを無効化することができます。⌥ (Option) + ⌘ (Command) + Aキーを押して、お好みのテキストを入力して新たなコピーを作成することができます。特定の文字列をコピーしたいときにメモなどに入力する必要がなくなりました。⌥ (Option) + ⌘ (Command) + Pキーを押してコピー・クイックペーストできます。⌥ (Option)キーを押しながらコンテキストメニューを開いたときに表示される「この項目のみ削除...」をクリックすることで、関連する他の履歴に影響を与えずにリストから削除できるようになりました。リリース: 2025年12月2日
fr)、ドイツ語(de)、スペイン語(es)のローカライズを追加
⌘ (Command) + Sキーを押すとコピーアクションが実行されるようになりました。リリース: 2025年10月21日
⌘ (Command) + Sキーを押すと保存アクションが実行されるようになりました。リリース: 2025年10月4日
リリース: 2025年9月24日
⌥ (Option) + ⌘ (Command) + Eです。append.pageからrichtext.pageに変更され、リッチテキストの項目がわかりやすくなりました。ico、icns、svg、eps、ai、psdを追加リリース: 2025年9月11日
リリース: 2025年9月7日
リリース: 2025年9月5日
star.squareに変更
リリース: 2025年8月31日
重要
このバージョンでは、履歴ファイルの保存方法が大きく変更されました。
以前のバージョンからアップデートすると履歴ファイルも新しい形式へアップグレードされます。新しい履歴ファイル形式は古いバージョンのClip Holdとは互換性がありません。なお、以前のバージョンで使用されていた履歴ファイル
clipboardHistory.jsonはアップグレード後、oldClipboardHistory.jsonへ名前が変更された状態で残されます。
そのため、履歴ファイルのアップグレード後に何らかの理由で古いバージョンのClip Holdを使用する際は、oldClipboardHistory.jsonをclipboardHistory.jsonへ名前を変更することで古いClip Holdで古い履歴ファイルを読み込むことができます。
重要
このバージョンでは、定型文のプリセット機能の登場により、保存方法が変更されました。
ファイルの構造自体に変更は無いため、古いバージョンのClip Holdと互換性があります。なお、以前のバージョンで使用されていた定型文ファイル
standardPhrases.jsonはstandardPhrasesPresetフォルダ内にdefault.jsonへ名前が変更されます。
そのため、何らかの理由で古いバージョンのClip Holdを使用する場合は、standardPhrasesPreset/default.jsonをstandardPhrases.jsonへ名前を変更することで古いClip Holdで定型文ファイルを読み込むことができます。
リリース: 2025年7月26日
Only Text → Text Onlyリリース: 2025年7月23日
リリース: 2025年7月13日
リリース: 2025年7月11日
リリース: 2025年7月7日
リリース: 2025年7月6日
